調べたところTLB invalidation bugとCPU speed limit bugが原因で「SHELL32.DLLファイルは欠落エクスポートGDI32.DLLにリンクされています」とか出てエクスプローラーが起動しない
そのため有志が作ったパッチを当てて対処する(ありがたや。。)
以下よりブートフロッピーディスクイメージをダウンロード
https://github.com/JHRobotics/patcher9x
仮想マシンのハードウェアにフロッピーを追加、先ほどダウンロードしたディスクイメージを割り当て
起動時に接続が選択されていることを確認したら、仮想マシンを起動
DOSが起動するので
patch9x
と入力しpatch9xを起動する
選択肢が出てくるが、Choose (0-4)は4、Apply patch/patches? は y を入力
待ってるとパッチ適用が完了するのでEnterを押下してプロンプトに戻ってきたことを確認したら
マウントしていたディスクイメージを割り当て解除、再起動して完了
業務端末を試験的に Windows 10 Pro に変えていろいろテストしてるのですが
某社のお仕事で使うSSL-VPNソフトが動かなかった(インストーラーが落ちてこなかった)のでメモ
1. 中途半端にインストールされたJuniper製品のアンインストール
2. IEを起動し「Alt」を押下し「ツール」 -> 「互換表示設定」を起動
3. 追加するWebサイトにログインURL追加
3.5. 必要に応じてJavaの例外サイトへの追加
4. IE起動しログインしてインストーラーがダウンロード&インストールされることを確認
5. SSL-VPNの動作確認
以上
2015/12/28 追記
調べたらアプリストアからPulse Secureアプリ落として使うほうが楽でした
ぐぬぬ
仕事でWindows Server 2012を使い始めて
ちょいちょい構築してるんですがほぼ100%「DNS名がありません」と表示され認証されないことが多々あったのでメモ
エラーIDとしては 0x8007232b とか 0x8007007B
■対応方法
コマンドプロンプトを起動し
slui 3
と入力する
「Windows のライセンス認証」画面が起動するので
プロダクトキーを入力し「ライセンス認証」を押下
これでライセンス認証が通るはずです
通らない場合はFireWallにて外部へ http/https が通っていることを確認して下さい
Windows 8 でも同様のエラーに対してこの方法でライセンス認証ができるはずです
以下の条件のいずれかが合致した場合
接続先端末(Windows XP SP3)がSTOPエラーを吐いて強制終了してしまう
・接続先OSが使用していた解像度と違う解像度にて接続しようとしたとき
・接続元OSがWindows XP SP2などサービスパックに差異がある
・MS社作成のRDPクライアント/OSを利用していない
■解決策
Windows XP SP2で利用していたリモートデスクトップのDLLを利用する
リモートデスクトップのDLLのバージョンは以下の通り
SP2 5.1.2600.2180
SP3 5.1.2600.5512
■手順
Windows XP SP2端末からDLLファイル(C:\WINDOWS\system32\rdpdd.dll)を取得して上書きを行う
C:\WINDOWS\system32 配下へ上書き
上書きできない(バージョンが変わらない)ときはセーフモードにて行う
さっさと直してくれないかなぁ・・
Windows7では再現しないあたり直す気ないんだろうな、きっと2012/04/24 追記MicrosoftからHotFixがリリースされていました
Windows XP を実行しているリモート コンピューターへのリモート デスクトップ接続を確立すると、エラー メッセージ:"停止: 0x1000008E"上記ページの上の方にある「この技術情報に対応する修正プログラムのダウンロードのリスト」をクリックして
修正プログラムを入手してください
最近、愛用している ThinkPad X61 をメモリ 8GB 、HDD 500GB(7200rpm) な仕様に変えたんですよ
8GB のメモリを活かすために Windows 7 Professional 64bit に変更したんです
で、困ったのが iTunes のライブラリの移行
多分これじゃね?って感じでやったらうまくいったのでメモ書きとして残しとく
家で使っている MacBook のバックアップとりたいなぁってことで
ウェブでちまちま調べて実施したときのメモ書き
動き始めたらあとは放置でいいのは楽でいいね
例によってサポート外の作業なので自己責任で
Apple Software Update でさくっとアップデートした後
立ち上がった iTunes が英語になってて絶望した時に出てきたサイト、ってか公式
iTunes:表示言語を変更するなんで勝手に変わるのかねぇ・・・
2011/03/28 追記
他にも
アプリケーションの追加の削除 -> iTunes を選択し修復を行うだけでも直るようです
お試しあれ
いつもは Office なんて使わないのですが
さすがに会社では使うのでいれてます
2007 のリボンインターフェースに慣れないオールドタイプな俺なので
通常時 2003 が開かずに 2007 が開くのはどーにも耐えられない
そこで以下の手順でデフォルトを 2003 に変更した
コマンドプロンプト起動
以下のコマンドを叩く
"C:\Program Files\Microsoft Office\(office)\excel.exe" /regserver
"C:\Program Files\Microsoft Office\(office)\winword.exe" /regserver
(office) のところを通常起動したいバージョンに合わせて変えてください
Office2003 なら OFFICE11
Office2007 なら OFFICE12
Office2010 なら Office14
いや、よくあるパターンだと思うんですが
CentOS 5.5 つかってて smbmount がなくなっててあせったのですが
mount のタイプに cifs があるのでそれを使ってくれってことらしいです
で、 PT2 の録画サーバからファイルサーバの領域をマウントしたかったので以下のようにしてマウント
mount -t cifs -o 'user=kojiaki,password=******,codepage=cp932,iocharset=utf8,uid=48,gid=48' "//192.168.xxx.xxx/Recorded TV" /var/www/html/epgrec/video
これで
ファイルサーバの Recorded TV という領域を kojiaki というユーザでアクセスして
ローカルの /var/www/html/epgrec/video にマウントし
さらに所有者を apache (uid=48, gid=48)にすることが可能になります
これで野望に一歩近づいた><
職場のノートPCに Windows 7 入れてたりするのですが
仕事で hosts ファイルを編集しなくてはならなくなり
XP でいじる感覚でサクラエディタで編集しようとしたところ
「C:\Windows\System32\drivers\etc\hosts
は現在他のプロセスによって書込みが禁止されています」
なんてつれないメッセージがorz
メモ帳の場合は何も言われずに上書きできない罠
解決策は
スタートメニューに登録してあるサクラエディタを右クリックし
管理者として実行
これにより hosts ファイルが開けるようになります
メモ帳で編集する場合も同様の方法でいけますよ
UAC こんなときは不便だ。。。