いろいろテストに使ってるこのサーバですが、回線種別変更に伴いポート開放ができなくなりそうなので急遽Cloudflare Tunnel経由に変えました。
多分問題ないと思いますが念のため報告まで。。
こっちー(kojiaki)がメモとか物欲の記録とかラーメン食べ歩きとかを書きなぐる blog みたいなものです。
いろいろテストに使ってるこのサーバですが、回線種別変更に伴いポート開放ができなくなりそうなので急遽Cloudflare Tunnel経由に変えました。
多分問題ないと思いますが念のため報告まで。。
初めての試みとして ChatGPT にスクリプトを書かせて半自動化してみた
スクリプト自体は dry-run モードの実装等追加にて要件足したけど問題なく完成。実行も問題なし
ただし、mt-upgrade.cgi をたたいた際にMySQLサーバの sql_mode に STRICT_TRANS_TABLES が入っていたためエラーで停止。。。
そこで、以下のように一時的に sql_mode から STRICT_TRANS_TABLES を外して無事アップグレード成功
-- 現在値を控えておく(メモにコピペしておく)
SHOW VARIABLES LIKE 'sql_mode';
-- STRICT_TRANS_TABLES を外す
SET GLOBAL sql_mode = REPLACE(@@GLOBAL.sql_mode, 'STRICT_TRANS_TABLES', '');
-- STRICT_ALL_TABLES が入っていればこれも外す
SET GLOBAL sql_mode = REPLACE(@@GLOBAL.sql_mode, 'STRICT_ALL_TABLES', '');
-- 念のためhttpd再起動後mt-upgrade.cgiを実施、完了したら以下のように元に戻す
SET GLOBAL sql_mode = '<元の値>';
CentOS Stream 8からAlmaLinux 9へ移行しました
多分問題ないと思いますがおかしいところがあったらこっそり教えてください。。
めちゃ久々にメンテしたな。。多分何も問題ないけどあったら対応しよう
重い腰を上げてお昼休みに作業完了
多分問題ないはず
昨日ひっそりと行なっていた作業のメモ書き
■パッチ入手
http://www.vmware.com/patchmgr/download.portal
から zip ファイルを入手
■パッチの配置
vSphere Client を利用してデータストアへアップロード
patchみたいな名前でディレクトリ作っておくといいと思います
■パッチの適用
ゲストOSをシャットダウンし、メンテナンスモードへ移行した後
TeraTerm を使って VMware ESXi サーバへ SSH 接続する
に書いた手順でSSH接続し
# esxcli software vib install -d /vmfs/volumes/[データストア名]/[パッチ名]
を実行する
Installation Result が表示され問題なければESXiサーバの再起動実施
起動後ESXiのビルド番号が適用したパッチのビルド番号と一致していればOK
メンテナンスモードを解除しゲストOSを起動する
2015/05/01 追記
install オプションを利用した場合
サードパーティ製ISO及び独自ドライバを利用した環境だとドライバが上書きされて涙目になるので
update オプションを利用してください