重い腰を上げてお昼休みに作業完了
多分問題ないはず

会社PCのUbuntuを15.10にあげてVirtualBoxのバージョンを5.0.8にあげたら
/etc/init.d/vboxdrv setup がなくなったらしくにっちもさっちもいかない状態になったので
調べた結果

sudo /sbin/vboxconfig

ではなく

sudo /sbin/rcvboxdrv setup

を実行すればよい事が発覚
メッセージでは表題の /sbin/vboxconfig 動かせって出るのにね。。。罠や。

2016/02/09 追記
5.0.12で /sbin/rcvboxdrv 実行するように変わったようですが
こちらはこちらで Bad argument setup って出るようになったので元のスクリプトである

sudo /usr/lib/virtualbox/vboxdrv.sh setup

を実行してください。。ぐぬぬ。

業務端末を試験的に Windows 10 Pro に変えていろいろテストしてるのですが
某社のお仕事で使うSSL-VPNソフトが動かなかった(インストーラーが落ちてこなかった)のでメモ

1. 中途半端にインストールされたJuniper製品のアンインストール
2. IEを起動し「Alt」を押下し「ツール」 -> 「互換表示設定」を起動
3. 追加するWebサイトにログインURL追加
3.5. 必要に応じてJavaの例外サイトへの追加
4. IE起動しログインしてインストーラーがダウンロード&インストールされることを確認
5. SSL-VPNの動作確認

以上

2015/12/28 追記
調べたらアプリストアからPulse Secureアプリ落として使うほうが楽でした
ぐぬぬ

会社で使っててわからなくて調べたメモ

前提条件としてこちらからPowerShellのダウンロードおよびインストールが完了していること
以下のスクリプトを実行するだけで固定可能
それぞれの変数を変えて実行すること

Add-AzureAccount

$cloudService = "azure-1"
$vmName = "azure-ap-server"
$ipAddr = "xxx.xxx.xxx.xxx"

## 固定
Get-AzureVM -servicename $cloudService -name $vmName | Set-AzureStaticVNetIP -ipaddress $ipAddr | Update-AzureVM

## 解除
## Get-AzureVM -servicename $cloudService -name $vmName | Remove-AzureStaticVNetIP | Update-AzureVM

PowerShellちゃんと勉強せにゃな・・・

perlのモジュールをインストールした後、ふとバージョンが気になって調べたメモ
以下のワンライナーでいける

perl -MExtUtils::Installed -e '$inst=ExtUtils::Installed->new();print $_." ".$inst->version($_)."\n" for $inst->modules'

便利便利

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 »

検索

Loading

カレンダー

<   2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

twitter

QRコード

Break Out!? blog ver.